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2022年7月5日 大雨の影響に伴う授業対応について

大学2022.07.05

学生の皆様へ

温帯低気圧の影響により、7月6日(水)は関東地方でも大雨となる恐れがあります。7月6日(水)の授業については、
原則下記の規定に基づいて対応します。

オンライン授業は、実施されます。
※対面からオンラインへの切り替え等、教員から指示がある場合は従ってください。
※休講措置が取られた場合は、課外活動についても登校を見合わせてください。

<本郷キャンパス>
(1)気象状況による休講措置(判断の基準)
①午前7時の時点で、東京地方の23区東部、23区西部、多摩北部のうち、いずれか全域に「大雨警報」「洪水警報」
「大雪警報」「暴風警報」「暴風雪警報」または同種の特別警報が発令されている時は、1・2限の授業は休講とします。
②午前9時の時点で、前項の警報が解除されない場合は、全授業を休講とします。
ただし大学院の7・8限については各研究科が判断します。
※上記以外の自然災害、その他の事由で、交通機関の運行の停止の有無にかかわらず、学生の通学上、安全が確保できない
と想定されるような事態が発生した場合、あるいは予想される場合は、授業を休講とすることがあります。

<ふじみ野キャンパス>
(1) 気象状況による休講措置(判断の基準)
気象状況により、通学等に危険が予想される場合の取り扱いは以下の通りとします。
①午前7時の時点で、埼玉県地方(南部・北部)に「特別警報」「大雨警報」「洪水警報」「大雪警報」「暴風警報」
「暴風雪警報」が発令されている時は、1、2限を休講とします。
②午前9時の時点で、前項の警報が解除されない時は、全授業を休講とします。
※上記以外の自然災害、その他の事由で、交通機関の運行の停止の有無にかかわらず、学生の通学上、安全が確保できない
と想定されるような事態が発生した場合、あるいは予想される場合は、授業を休講とすることがあります。

学生へは、本学ホームページ、緊急時学内連絡システムなどを通じて連絡を行います。

『 キャンパスガイド2022』 p.25-26より