大学院経営学研究科1年・張卓然さんが日本マーケティング学会で研究発表を行いました。
2026.03.01
経営学研究科ビジネス・マネジメントコース1年の張卓然さんが日本マーケティング学会で研究発表を行いました。
日本マーケティング学会は会員数3,000名を超えており、マーケティング系学会や商学・経営学系学会としてだけでなく文系学会としても日本最大級の学会です。現在、張卓然さんが行なっている消費者の国際比較研究の成果を、多くの会員が集まるカンファレンスのポスターピッチセッションで報告しました。
日時:2/28(土)日本マーケティング学会 複都市カンファレンス2026
テーマ:「不確実性回避が情報キューの重視度とブランドロイヤルティに及ぼす影響
-日本と中国の大学生の化粧品購買行動の比較分析-」(張卓然・濵田俊也)