人間学部

2026年2月14日 『福島民報』 他5件掲載 本学と福島県郡山市逢瀬町の20年にわたる交流や取り組みが論説記事として掲載されました

2026.02.15

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『福島民報』
『福島民報WEB』
『au webポータルニュース』
『47ニュース』
『LINEニュース』
『dメニューニュース』 掲載

本学と福島県郡山市逢瀬町の20年にわたる交流や取り組みが論説記事として掲載されました。本学と逢瀬町の交流は、人間学部コミュニケーション社会学科中山智晴副学長・教授の環境問題研究ゼミが2006年2月にグリーン・ツーリズム先進地として逢瀬町を訪れたことから始まりました。これまで行われた交流事業は、文京学院大学まちづくり研究センター(まちラボ)、逢瀬いなか体験交流協議会、逢瀬町に移り住んだ本学の卒業生と連携しながら行っています。記事の中では、20年にわたる本学と逢瀬町の交流が、他地域と接点を持つ「関係人口」の創出策として注目される取り組みであることなどが掲載されています。

人間学部コミュニケーション社会学科 中山智晴教授
専門分野 : 環境工学、資源開発工学、地球環境論、共生社会学

 

2026年1月31日、まちラボ本郷で開催 「逢瀬の日 ひさしぶり、逢瀬町。In東京~これまでとこれからと。~」
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